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野口敏郎法律事務所

東京都新宿区四谷2-11大村ビル5階

野口敏郎法律事務所の特徴・強み

検察官28年の裁判経験と人生経験。実績・ノウハウともに豊富な弁護士が、確かな解決へと導きます。

■検察官時代の【法律実務経験】と【社会の裏側まで知り尽くした人生経験】

■これまでに培った【縦・横の繋がり・人脈】をフルに活用 

■刑事事件はもとより、相続、離婚、企業法務など、あらゆる分野で高品質な法的サービスを提供します。

■依頼人と喜怒哀楽をともにすることをモットーとしています。

<四谷三丁目駅徒歩5分><夜間・休日の法律相談も可>

弁護士ドットコム事務所訪問記

弁護士ドットコムスタッフが、野口敏郎法律事務所を訪問しました。

駅至便の分かりやすい立地


野口敏郎法律事務所は、新宿区に位置し、地下鉄四谷三丁目駅から徒歩6分の分かりやすい場所にあります。



事務所は、新宿通りに面した「大村ビル」の5階。
1階の「カレーうどん食堂のら豚屋」の看板が目印です。


検察官出身の弁護士が対応


所長である野口敏郎弁護士は、検察官出身です。
検察官としての長年の法律実務経験を生かし、刑事事件はもとより、相続などの家事事件、企業法務、損害賠償請求などの民事事件等、あらゆる分野を取り扱われています。



代表の野口敏郎弁護士にお話をお伺いしました

どのような案件の取扱が多いですか?

私は弁護士としてこの事務所を開業する前は、28年間の間検察官として勤めていたため、刑事事件のご依頼が多いと思われがちなのですが、刑事事件はもとより、相続や離婚などの家事事件、借金、一般的な損害賠償請求事件、企業法務など、あらゆるご依頼をいただいています。
特に、当事者間の私的感情が渦巻いて、こじれて埒があかなくなっているような難しい案件がよく舞い込んできます。今の弁護士から代えたいというご依頼が多いです。私が検察官出身であることから、この人なら解決してくれるという期待があるのでしょうか。
もっとも、検察官時代に、社会の裏側を見てきて、それこそ人間同士の泥臭い側面を目の当たりにするような事件ばかりを扱ってきた経験から、通常の弁護士なら引き受けないだろうと思われるような複雑な案件も私は引き受けていると思います。事実、そういった多くの案件を解決してきた実績があります。
検察官時代の経験は、自分が予想していた以上に弁護士としての業務においても役に立っています。すぐに弁護士になっていたなら、今、色々な難しい案件を引き受ける知識も度胸もなかったことでしょう。

弁護士としてのポリシーや事務所の理念を教えてください

依頼者と喜怒哀楽をともにする弁護士でありたい

弁護士の仕事は、依頼者と一緒に悩み考え、自分が事件の当事者となった気持ちで解決への道のりを作ることです。
私は検察官だった頃、被害者とともに泣く検察官、をポリシーにしていましたが、弁護士となってからは、依頼者とともに喜怒哀楽をともにすることをポリシーにしています。

依頼者との信頼関係の構築を大切にする

当事務所は、弁護士が私1名、スタッフが2名の体制で執務しています。
男性スタッフは人生経験が豊富で弁護士に勝るとも劣らないほどの法律実務の知識を備えており、私を強力にサポートしてくれています。女性スタッフは明るく社交的で細かなことにも配慮や機転が利き、私の縁の下の力持ちになってくれています。

複数の弁護士がいる共同事務所では、所長弁護士を初めとする他の弁護士のポリシーや弁護方針に拘束されて、自分のポリシーや正しいと思ったことを貫くことが困難です。
ご依頼者にとって事件を担当する弁護士が複数いると一見心強いように思えるかも知れませんが、弁護士は10人いれば10通りの考え方・方針があるため、却って依頼者と弁護士との間に距離が出来てしまうことがあります。
弁護士が依頼者と一緒に悩み考え、自分が当事者となった気持で解決への道のりを作るためには、事件を担当する弁護士は信頼できる弁護士1名で足りると考えています。

私は、これまでに共同事務所にパートナーとして来ないかというお誘いを一度ならず受けたことがありますが、共同事務所では自分の実力が十全に発揮できないと考えていますので、今後も生涯一匹狼で戦っていこうと思っています。

当事務所にご依頼いただいた際には、私自身がきちんとご依頼者に向き合い、最後まで責任をもって対応させていただきますので、ご安心いただければと思います。

事務員の方々に野口先生についてお伺いしました

野口弁護士はとても面白い先生です。元検察官というと、少し怖いイメージがあるかも知れませんが、全くそんなことはないです。
人情にも厚いので、ご依頼者からもとても信頼されています。


野口弁護士は、いつも笑顔を絶やさず明るく陽気な人ですね。また、大胆なところがある反面、細心なところもあります。
一旦こうだと決めたことは最後まで自分の信念を貫き通しており、これには敬服しています。
仕事は大変熱心で、毎晩遅くまで仕事をしており、土曜・日曜も出勤して依頼者との対応や新件の相談に当たっています。本当に仕事が好きなんだと思います。
私は、野口にずけずけと言いたい放題にものを言いますが、野口は決して怒ったりはしません。どんなときもきちんと私の意見にも耳を傾けてくれ、ご依頼者にとってより良い解決の方法を常に考えています。私は、事務長として野口をサポートしていますが、野口はサポートのし甲斐がいのある弁護士です。

所属弁護士の法律相談回答一覧

不倫をネタに恐喝 2011年08月13日

5年ほど前に知り合い付き合ってきた女性にことあるごとにお金を貸してきました。10000万は軽く越しています。しかし返済約束の一筆を書かせても一円の返済もなく最近ではもう貸す金はないというと妻や会社にバラすと脅したり無言電話をしてきます。彼女は肉体関係があるから返済義務はないとまで居直っています。恐...

脅された後は金を渡していないと思われますので,訴えるとしたら恐喝未遂ということになると思います。あなたが本当に困っているのなら,警察に相談されてはどうでしょうか。なお,交際している間に貸したお金の返済を求めるのは困難と思いますが,交際が終了した後に貸したお金の返済を求めることはできます。

野口 敏郎弁護士

野口 敏郎弁護士

示談と関係あるか教えてください。 2011年08月13日

去年の七月の主人の交通事故が物損扱いだったので、人身事故扱いに変更しました。 その変更で調書を取るために主人が警察に出向いたのは二か月くらい前でした。 昨日、警察の担当から主人に電話があり、印鑑を押してほしい所があると言われたそうです。 今日、警察に行くと、書き替えられた調書をだされたそ...

どのような供述調書が作成されたか相手方は知る由もないので,民事上の示談には影響はありません。供述調書の内容は刑事処分にのみ影響します。

野口 敏郎弁護士

野口 敏郎弁護士

クレジットカードのキャッシングの債権について 2011年08月12日

現在、離婚調停中の海外単身赴任中の主人が、海外でクレジットカードでキャッシングをし、その支払いがされていません。 裁判所から特別送達で封書が送られてきたのですが。本人不在(現住所には戻ってこない)の為受け取り出来ないと受け取らずに配達してくれた郵便局員さんにもって帰っていただいたのです。 きっ...

何の書類かよく分かりませんが,妻であっても,夫の債務の保証人になっていない限り,弁済責任は及びません。

野口 敏郎弁護士

野口 敏郎弁護士

回答した質問数

862

質問者が納得

167 / 862質問

総回答数

534
実名回答 487 匿名回答 47

ありがとう

215 / 534回答

野口敏郎法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件

所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数1

事務所概要

野口敏郎法律事務所
野口 敏郎(第一東京 弁護士会)
所在地
〒 160-0004
東京都新宿区四谷2-11大村ビル5階
地下鉄丸の内線「四谷三丁目駅」徒歩5分
交通アクセス
  • 駐車場近く
受付時間

平日 9:30 - 21:00
土日祝 9:30 - 18:00

  • 平日可
  • 土日可
1人
2人
http://www.noguchi-law.net

野口敏郎法律事務所相続弁護・依頼

【検察官28年の経験】実力行使が伴う案件など数々の「難事件」をこなしてきた弁護士が必ず解決に導きます
  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

【このような事でお悩みではないでしょうか?】

 ・長男(長女)が事実上相続財産を独占してしまい、遺産分割協議に応じようとしない。
 ・家業を継ぎ親と同居して面倒を見てきたのに、他の兄弟姉妹が法定相続分に従った遺産分割を要求してきている。
 ・親が長男(長女)に全財産を相続させるという遺言公正証書を作成している。
 ・親が死亡する直前に、長男(長女)が不動産の登記名義を自分に変え,預貯金も全部解約して自分のものにしてしまった。
 ・祖父が死亡したが遺産分割が為されず、その後祖母も死亡したが遺産分割が為されず,更にその後3人いた子のうち長男が死亡したため、祖父の相続人が長男の子である孫2人と叔父(叔母)2人になり、揉めている。
 ・父が死亡し母と子2人が相続人となったが,父の隠し子が相続人として現れ,法定相続分に従った遺産分割を要求している。
 ・父が死亡して母と子1人が相続人となったが、子は多額の負債を抱え破産状態にあるため母に全財産を相続させるべく相続放棄の手続きをしたが,これにより叔父・叔母・従兄弟ら多数人に相続権が生じてしまった。
 ・父が死亡し、相続財産の主たるものが父の経営していた会社であり、会社には相当の資産があるが、どのように遺産分割すべきか相続人間で揉めている。

心当たりのある方は、お気軽にご相談にいらして下さい。

●地下鉄「四谷三丁目駅」すぐ

代表の野口敏郎弁護士にお話をお伺いしました

相続案件に注力している理由を教えてください

埒があかない難事件を多く解決してきたノウハウ

私は、検察官を28年間勤めて、2009年に弁護士として開業しました。
相続案件は、当初から多くのご依頼をいただいていたのですが、とりわけ、泥沼の争いになっているような難案件が多く舞い込んできました。仲の良かった兄弟姉妹が親の死亡を機に骨肉の争いを始めるケース、財産の奪取や暴力など実力行使を伴うケース、親の存命中に1人の推定相続人が事実上全財産を独占してしまうケース、数次に渡る相続があるのに放置していたため相続人が多数になってしまい話し合いによる解決が不可能になるケース、既に弁護士に依頼しているが埒が明かないため弁護士を代えたいということで相談にいらっしゃるケースなどなどです。

相続は、近親者間の争いであることから時に熾烈なものになりますが、その熾烈な争いを解決してくれる弁護士を探して、検察官出身の私のところにたどり着かれるようです。大抵の場合は、既に弁護士に依頼をしているが、解決しないので弁護士を代えたいといったパターンです。

こうして、私は、実際に途中から代理人となって多くの案件を解決してきました。このような経験の蓄積によるノウハウと、検事の経験もさらに活かすべく、相続案件に注力しています。

野口敏郎法律事務所の強み、他の事務所との違いはどんなところでしょうか?

検察官28年の裁判経験と人生経験

私は、元々弁護士志望で司法試験を目指したのですが、縁があって最初は検察官になりました。検察官としての期間は予定以上に長くなりましたが、検察官も弁護士も法律を扱う職業として基本的には同じであることはもちろん、検察官としての経験は、弁護士としての仕事に大いに活かされています。

弁護士の扱う仕事の多くは争いごとであり、私的感情が渦巻いています。検察官時代には、泥臭い、人間の業に触れるような事件ばかりを扱い、それこそ裏社会も散々見てきました。
こういった経験があったことで、弁護士として、今、どんな相談でも抵抗なくお受けすることができています。他の弁護士さんが尻込みしてしまうような案件も、私にとってみれば抵抗がない、そういうことが多いのです。だから、今の弁護士では埒があかないから弁護士を代えたいといって、私が途中から代理人になるケースも多いのだと思います。

刑事裁判、民事裁判、家事裁判いずれも、結局、相対立する両当事者がいて、双方が主張を闘わせるというものです。
よく「泥棒にも三分の利がある」とか「喧嘩両成敗」ということが言われます。これは、当事者から見れば、それぞれに理由や主張があるということです。だから、争いごとがおきる。
弁護士は、その三分なのか五分なのかはともかくとして、依頼者の権利を徹底的に擁護するのが役割です。色々な観点から物事を観察し、戦略を立て、依頼者のために最善を尽くすのです。

弁護士になって、多くの難事件を扱ってきましたが、もし、私が最初から弁護士になっていて、検察官としての経験がなかったなら、今のような事件処理は出来なかっただろうと思います。長年の検察官としての裁判経験や人生経験が、今、圧倒的に役に立っています。

野口敏郎弁護士からご相談者へのメッセージ

一緒に悩み考え、解決への道のりを作ります

弁護士の仕事は、依頼者と一緒に悩み考え、自分も当事者となった気持で解決への道のりを作ることです。
当事務所は、弁護士が私1名、スタッフ2名の体制で執務しています。

時々、事件を複数の弁護士で担当するという事務所もありますが、それは、一見依頼者にとって心強いように思えるかも知れませんが、弁護士は10人いれば10通りの考え方・方針があるため、却って依頼者と弁護士との間に距離が出来てしまうことがあります。

私は、弁護士が依頼者と一緒に悩み考え、自分が当事者となった気持で解決への道のりを作るためには、事件を担当する弁護士は信頼できる弁護士1名で足りると考えています。むしろ、1人の弁護士が依頼者ときちんと向き合って物事を進める方が、双方の間の信頼関係は醸成されやすいのです。
誰もが、弁護士に依頼するようなことは一生に一度あるかないかだと思いますが、弁護士に良い仕事をしてもらうためにも、依頼者と弁護士の信頼関係はとても重要です。ですから、弁護士に依頼をするにあたっては、信頼関係を築ける人(事務所)かどうかを見定めて欲しいと思います。

当事務所では、私自身が最初から最後まですべて担当し、ご依頼者と喜怒哀楽をともにしながら、より良い解決を目指していくことをお約束します。


■弁護士ドットコムスタッフ訪問後記■
野口先生は、さすが検察官出身というべく、社会の様々な側面をつぶさに見てきた人生経験豊富な弁護士です。常に冷静沈着、そして時にダイナミックな手法で難事件を解決される手腕がありながら、依頼者と喜怒哀楽をともにし涙を流す人情派弁護士というイメージがありました。

相続の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 30分につき5,400円(税込)
着手金 21万6,000円(税込)〜
※ご依頼者様の事情を配慮して柔軟に対応します。
報酬金 300万円以下の場合:16%
300万円~3,000万円の場合:10%+18万円
3,000万円~3億円の場合:5%+168万円
3億円~の場合:3%+768万円
※税抜
備考 ※報酬金の基準は、一応の目安(上限)であり、事案の難易、原告(申立人)事件か被告(相手方)事件か、依頼人の経済状態等を考慮して、柔軟に対応させていただきます。
依頼までの流れ (1)電話で相談日時のご予約をしてください。
TEL:03-6273-1713
持参いただく書類関係と、日時を決めます。
※営業時間外はメールにてご予約ください。

(2)お会いしてご相談します。
関係書類を持参して当事務所へお越しください。
このときに費用をお見積り致します。
法律相談料:30分 5,400円
※依頼に至る場合は、相談料はいただきません。

(3)弁護士に依頼するか検討
正式に依頼するかどうかはよくお考えいただき、
相談の場ですぐ依頼されても構いませんが、帰宅して気分を落ち着かせてから決められても構いません。

(4)受任契約の締結
依頼内容(受任範囲)、費用などをよく確認して調印しましょう。
分からないことがあれば、弁護士が丁寧にご説明致します。

(5)費用支払い
委任契約で定められた依頼時にお支払いただく費用(着手金・実費預かり金など)をお支払いいただきます。

相続の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 30分につき5,400円(税込)
着手金 21万6,000円(税込)〜
※ご依頼者様の事情を配慮して柔軟に対応します。
報酬金 300万円以下の場合:16%
300万円~3,000万円の場合:10%+18万円
3,000万円~3億円の場合:5%+168万円
3億円~の場合:3%+768万円
※税抜
備考 ※報酬金の基準は、一応の目安(上限)であり、事案の難易、原告(申立人)事件か被告(相手方)事件か、依頼人の経済状態等を考慮して、柔軟に対応させていただきます。
依頼までの流れ (1)電話で相談日時のご予約をしてください。
TEL:03-6273-1713
持参いただく書類関係と、日時を決めます。
※営業時間外はメールにてご予約ください。

(2)お会いしてご相談します。
関係書類を持参して当事務所へお越しください。
このときに費用をお見積り致します。
法律相談料:30分 5,400円
※依頼に至る場合は、相談料はいただきません。

(3)弁護士に依頼するか検討
正式に依頼するかどうかはよくお考えいただき、
相談の場ですぐ依頼されても構いませんが、帰宅して気分を落ち着かせてから決められても構いません。

(4)受任契約の締結
依頼内容(受任範囲)、費用などをよく確認して調印しましょう。
分からないことがあれば、弁護士が丁寧にご説明致します。

(5)費用支払い
委任契約で定められた依頼時にお支払いただく費用(着手金・実費預かり金など)をお支払いいただきます。

事務所情報

野口敏郎法律事務所
野口 敏郎(第一東京 弁護士会)
所在地
〒 160-0004
東京都新宿区四谷2-11大村ビル5階
地下鉄丸の内線「四谷三丁目駅」徒歩5分
交通アクセス
  • 駐車場近く
受付時間

平日 9:30 - 21:00
土日祝 9:30 - 18:00

  • 平日可
  • 土日可
1人
2人
http://www.noguchi-law.net

野口敏郎法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
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  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件

電話で問い合わせ
050-5285-2488

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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