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つきのみや法律事務所

埼玉県さいたま市浦和区高砂2-1-16浦和大熊ビル3階

つきのみや法律事務所の特徴・強み

【個室での相談】【浦和駅徒歩5分】さいたま密着のアットホームな法律事務所!得意分野の異なる弁護士が、どんな悩みでも“全力で”受け止めます。

【当事務所のポイント・特徴】
①異なる得意分野を持つ弁護士がサポート!どんな相談でもおまかせください。
②密な打ち合わせや報告で、依頼者の納得を大事にします。
③企業勤務経験もある弁護士も在籍。働く人の気持ちに寄り添います。
④近年増加中のインターネット問題・消費者問題にも対応します。
⑤相談では「これから何をすべきか?」を具体的にアドバイスします。

「こんなことで弁護士に相談していいのかな?」とあなたが迷う必要はありません。「法律に関わる相談なのかどうか」の判断も、私たちは弁護士の役目だと考えています。

どんなに些細なことでも、まずは弁護士にお話しください。法律相談をしたからといって、必ず弁護士に依頼しなければならないわけではありません。不安や疑問を解消し、“解決の糸口”を見つけるためにも、まずはお気軽にご連絡ください。

弁護士ドットコム事務所訪問記
伊東 結子(いとうゆうこ)弁護士、 栁川 昌也(やながわ まさや)弁護士にお話を伺いました)

事務所の強みを教えてください

6人の弁護士が連携してサポート

つきのみや法律事務所は、「さいたまに密着した事務所をつくりたい」という思いで、2011年に代表の中村を中心として、4人の弁護士で立ち上げました。事務所名は親しみやすさを持っていただけるように、あえて平仮名にしました。現在は6人の弁護士が所属していますが、それぞれ力を入れている分野が異なるので、幅広い問題に対応できる体制が整っています。

当事務所の雰囲気はアットホームで、所内ではコミュニケーションが活発です。弁護士や事務員は同じ部屋にいるのですが、特に席を区切るパーテーションもありません。そのため、困ったことがあれば、ためらうことなくすぐに周囲に相談できる環境です。それぞれの知識や経験をお互いに補い合いながら、日々「依頼者にとってのより良い解決策」を模索しています。


まずはあなたの「思い」を聞かせてください

私たちは、どんなに難しいトラブルであっても、ご相談の予約のお電話をいただく時点で、「うちではできません」とお断りすることはほとんどありません。

相談をされる方には、何かしらの“悩みを解決したい”という思いがあるはずです。ただ、そういう思いをうまく人に伝えられない方や、そもそも自分の中で気づいていない方もいらっしゃると思うんです。そのため、私たちは「この方のニーズはどこにあるんだろう」ということを先に考えます。ニーズを把握するために、相談時間の半分以上を、相談者に話していただく時間に当てることも多いですね。

ご相談いただく際は、無理に法律の問題として話そうとしなくても構いません。ときには、人生相談になってしまってもよいと思っています。せっかく勇気を持ってご相談いただいたのですから、「何かしらの答えを持って帰っていただこう」と考えています。今後は、“新しい”法律トラブルにも対応できるようにしていきたいと思っています。具体的には、インターネット関連や仮想通貨の問題にも注力したいですね。地域のみなさまにとって、「常に必要とされる事務所」でありたいです。


伊東 結子弁護士にお話を伺いました

「ニーズはどこにあるか」を読むくせがついた企業勤務経験

私は弁護士になる前、専門商社で営業職を担っていました。“より専門性の高い仕事がしたい”という思いを持つようになったので、退職を決め、弁護士を志したのですが、この民間企業での営業経験が、今弁護士の仕事にとても役立っています。

「相談者のニーズはどこにあるのだろう」という意識を自然に持てるのは、営業職をやっていたからだと思うんですね。会社員のときは、書店に書籍を売る立場だったのですが、書店の店員や店長の方々と話すなかで、「自分の会社の何を欲しがっているんだろう」と常に考えながら話していました。ニーズを先回りして考えたり、提案したりする力は、相談者と話すときにも活きていると思います。


会社員の「弱さ」を知る弁護士として

「雇われる側」の苦しさや、立場の弱さをリアルに知っていることも、私の強みだと思います。 例えば、「有給が取れる」「残業代請求ができる」……そういう権利があるのは誰でも分かっています。でも、なかなか言いづらい。そんなとき、「今は言えないなら、いつどうしようか」という話に展開できるのは、企業勤務の経験があるからだと思います。

例えば、ボーナスが出るタイミングや相場観は、会社に勤めたことがないとピンと来ないと思うんですよね。そのあたりも“生活感覚”としてよくわかるので、債務整理や離婚の話を聴くときでも、相談者に説明していただかなくともわかる部分が多くあります。


経験は全て、目の前の依頼者のために活かす

私自身、子育てを経験していることは大きなプラスになっています。例えば離婚問題では、お子さんがいらっしゃる方のご相談も多くありますが、お子さんの都合にあわせて打ち合わせの時間を調整するなど、細かな点に配慮する必要があります。そういったことが自然にできるので、相談者の方から「子育てしている弁護士さんでよかった」というお言葉をいただくこともあります。

また、離婚のご相談では、相談者自身が精神的に追い詰められているケースも少なくありません。そういった場合、コミュニケーションをとること自体が難しい場合もあるため、相談を引き受けたがらない弁護士がいるという現実があります。でも、明らかに目の前に困っている人がいて、何とかできる道筋があるかもしれないのに、「相談を受けない」という結論はないと思うんです。
確かに、問題の解決は簡単にはできないことも多いです。ただ、自分自身本当に幸せだと思うのは、「この仕事自体をやめたい」と思ったことはないんですよ。いろんな方の人生と関われるだけでなく、力になれる弁護士という仕事は、私にとって天職です。


依頼者目線で考えられる弁護士でありたい

私たちの仕事は、信頼していただいて初めて成り立つ仕事です。その信頼関係を弁護士の側から崩すようなことはあってはいけないと考えています。

依頼者への報告は毎回行うようにしていますし、打ち合わせでも、ご本人が理解に苦労しているなと感じられるときには、図を書きながら説明します。だから、打ち合わせの回数や、依頼者とのコミュニケーションは、どうしても多くなっていると思うんですよね。他の弁護士からは、冗談半分で「寄り添い系の弁護士だね」と言われています(笑)。


栁川 昌也弁護士にお話を伺いました

公務員の仕事で感じたきゅうくつさが、弁護士を目指したきっかけ

私も伊東先生と同じように最初から弁護士という職業についたわけではなく、弁護士になる前は、市役所に勤めていました。

公務員の仕事は、「市民のみなさんに公的なサービスを提供する」という意味ではすごくよい仕事だなと感じていました。ただ、現場で問題に直面したときに、法律や通達に形式的に縛られてしまうことにきゅうくつさを感じたりすることもありました。決められたルールに縛られて仕事をするので、「もう少し柔軟に対応できれば、みんなにとっていい結果になるのに」と感じることもありました。

もっと自分のやり方で、自分の頭で考えてものごとを進めたい。そういった思いから、弁護士を目指しました。今では「生まれ変わっても弁護士になりたい」と即答できるほど、自分の仕事にやりがいと誇りを持っています。


一見、関係のない話にも解決の糸口がある

私は、主に労働問題や消費者被害のご相談を受けています。相談者とお話をするときには、あえて「雑談」というか、法的な問題と関係のない話もするようにしています。例えば、自動車修理工場に勤めている方から残業代についてのご相談を受けた際には、残業代とは直接的に関係のないディーラーと修理工場の関係の話をしたりしました。こういう法的な問題とは直接関係のない話をするなかで、相談者がどのような組織、職場環境で働いているのかがわかってきたりするんですよね。

他にも、相談者の1日の仕事の流れは必ず聴くようにしていますね。家を出て、出社して、制服に着替えて……、机の上でずっとパソコンをたたいているのか、電話対応をするのか、外回りなのか。そういう“その人にとって当たり前の1日”のお話を聴くことで、意外なところで参考になる話が出ることもあるんです。その人にとっては当たり前でも、私にとっては当たり前でないことも多いからです。こういったことが、問題解決への糸口を探るなかですごくプラスになっています。


事実を色々な視点で見て、解決策に結びつけるのが仕事

法的な話にしばられず、いろいろ話していただくことで、「思わぬ事実」が出てくることもあります。依頼者にとっては取るに足らないように思えることでも、弁護士であれば何か「工夫できるんじゃないかな」という道筋をつけることができる事実だったりすることもあるので、色々な視点で事実を見ることで、解決に結びつけていくことが大事だと思っています。

例えば、「こういう事実があるならこういう解決が考えられるんじゃないか」「裁判まで持っていくなら、こういう戦い方があるんじゃないか」など。だから、私はどんなことでも依頼者に話していただけるよう、様々な話を引き出せるよう心がけています。


具体的なアドバイスをあなたに

初回相談も含め、ご相談をお受けする際に心がけているのは、次の具体的なアクションを取れるアドバイスをすることです。例えば残業代の問題なら、「タイムカードの代わりに、労働時間をこういう風に毎日付けたらどうですか?」とか。正式に依頼を引き受けるかどうかに関わらず、一人の弁護士の意見として真摯にご提案したいと考えています。

正式にご依頼いただくことにならなくても、少しアドバイスするだけでよい方向に向かったケースはいくつもあります。「こうやってやればいいんですよ」「これを調べて、こうやれば大丈夫ですよ」とか。ご依頼に至らずご相談だけで終了した場合でも、その後気になってこちらからお電話することもありました。ご相談だけでも解決できる場合は本当にありますので、お気軽にご連絡いただきたいですね。


相談者に向けてメッセージをお願いします

まずは事務所にお越しいただいて、お話を聴かせてほしい

お一人で悩み続けるのはとても苦しいですよね。「この先どうしたらよいのか?」 と不安になることもあると思います。だから、少しでも“元気が残っている”うちに、当事務所に一度お越しいただきたいと思います。特に離婚などで子育てに悩まれている方だと、ご依頼いただいたあとも問題解決のためにエネルギーを使いますから、どんどんパワーダウンしてしまうんですよね。だからこそ、”早めに弁護士に相談する”ことを考えていただきたいんです。

また、ご相談にいらっしゃるときに、「法律相談かどうかわからなくて来られなかった」という方もいらっしゃるのですが、「法律的な問題かどうか」は内容を聴いた弁護士が判断すればよいと思っています。たとえ結果的に「法律問題にはならないご相談」であっても、弁護士として、何かしらの答えを持ち帰っていただくつもりでいます。どうぞ一度、お気軽に当事務所にお越しください。


所属弁護士への感謝の声

「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。つきのみや法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。

3名の所属弁護士に感謝の声が届いています。

伊東 結子弁護士への感謝の声

50代 女性

相談 遺産相続 2018年8月に相談

デリケートな心情を含む遺言状作成についてのご相談でしたので、女性の先生にお話したいと思いました。期待以上の素晴らしい先生で、わかりやすく、どのような質問にも即座に細やかな部分まで丁寧にご説明いただき、とてもよく理解出来ました。1時間が無駄なく有意義な時間となり、感謝いたしております。こちらの気持ちも汲み取って下さり、懐深く信頼できるお人柄も感じ、また何かの時にはご相談させて頂きたいと思っております。

相談した出来事
自分にガンの再発が見つかり、遺言状作成をしておきたいと思いました。子供はなく、夫と高齢の母、叔母より先に逝った場合に、どのような遺言が可能か?他に遺贈したい団体や個人がいる場合にはどうしたら良いか?私名義の分譲マンションを誰にどのように名義変更できるのか等を相談させていただきました。
  • 遺言

上田 裕弁護士への感謝の声

30代 男性

依頼 労働問題 2014年1月に解決

勝訴的和解に至った。

相談当初から裁判中まで、丁寧に対応して頂いたので、何の疑念もなく裁判に挑めた。
相談回数も、口頭弁論毎に行ってくれて、争点整理についても詳しく説明して頂いた。
準備書面や証拠関係に付いては、主にメールを使用して細かくやり取りをしました。
此方からの稚拙な意見や、当事者同士の細かいやり取りを等もワードで作成した文章を送り、準備書面にも反映してもらった。
勝訴的和解後も、被告から一括で支払を受けることができ、精算もスムーズに済ませることができた。

相談した出来事
直接雇用の介護職か、職業紹介による家政婦の立場なのかについて。
解決方法
裁判・審判

柳川 昌也弁護士への感謝の声

50代 男性

相談 労働問題 2015年3月に相談

自分の気持ちが、すごくモヤモヤしており、職場での立場や周囲の雰囲気を感じ、弁護士に相談しようと思いました。
初めてのことなので、職場に近く、タイミングが良かったので、この事務所に相談しました。
柳川さんは、初心者の自分を、時間制限一杯を使用し、励ましてくれました。自分のモヤモヤが払拭でき、心強い味方が誕生した気持ちになった事を思い出します。
正義は勝つ!という事を、肌身で感じられ、今でも感謝しております。
今後も、気軽に相談にのってくれると言っていただけた事に、人生頑張れる気持ちにもなりました。

相談した出来事
元同僚が、金銭面でトラブルを起こした疑いをかけられ、自分も巻き込まれる可能性があったから。弁護士に相談した。
職場に対して、弁護士ね指示通りに、働きかけ、事なきを得た。

所属弁護士の法律相談回答一覧

給料遅配の翌日、いきなり退職することについて。 2015年06月04日

私の勤務先で、給料の遅配がありました。(現時点で1日遅れです。) どうも、運転資金が苦しいようで、こんな会社にいても仕方がないですので、明日から出社せず、退職しようと思います。 私の仕事は専門職で、代わりもすぐにはききませんので、私が突然退職すれば、会社の売上には大きな影響が出ます。 一...

 komattakunさんのされようとしていることは、労働法上は、辞職というもので、労働者の一方的な意思表示によって雇用契約を終了させるものです(ちょうど、解雇と裏返しのような関係になります。)。  辞職にあたっては、使用者側の同意は必要ないのですが、民法上の制約があって、雇用契約が終了するのは、辞職の意思表示から2週間後となります(民法627条)。つまり...

上田 裕弁護士

上田 裕弁護士

会社の在籍している事になるのか? 2015年03月19日

昨年12月16日から現在に至るまで勤務先が冬季休業となり、本日まで1日も出勤していません。 雇用保険は期間の定めの無い一般の雇用保険で、離職票の交付は受けておらず、そのままになっています。 また、労基法26条に基づく休業手当の支払いも有りません。 この様な場合、現在も会社に在籍していると言えるので...

リヒトヴィアインさんと会社との雇用契約はどのようになっているのでしょうか。まずは、そこを確認する必要があります。 契約形態として、4月~12月の期間の定めのある雇用契約ということが考えられますが、そもそもそのような期間の合意をしていないとか、本件のように雇用保険が期間の定めの無い一般のものになっているといった事情があるような場合であれば、期間の定めのない雇...

上田 裕弁護士

上田 裕弁護士

給料未払いについて。 2015年03月12日

こんにちは。 退職後、未払い分の給料が支払われません。 建設業ですが、雇用契約書などはなく、一個人事業主の外注です。 ですが、実態は、毎日、その会社の指示に従い、現場に行くという形で、専属で、他者から仕事をとるなどは出来ませんでしたので、社員みたいな働き方でした。 労基署に相談したと...

今回のご相談において、問題となるのは、Y0614さんが労働基準法上の労働者(労基法9条)に該当するか否かという点です。 労働基準監督署が、労働の実態を調査して、是正勧告等を行ってくれれば良いのですが、実際のところは、形式的な判断しかしてくれないことが多いので、今回の労基署の対応にはがっかりされたかと思います。 本来、労働者に当たるか否かは、労働の実態から...

上田 裕弁護士

上田 裕弁護士

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つきのみや法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 不動産契約
  • 不動産・建築
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

つきのみや法律事務所の所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数6

事務所概要

つきのみや法律事務所
中村 弘毅(埼玉弁護士会)
所在地
〒 330-0063
埼玉県さいたま市浦和区高砂2-1-16浦和大熊ビル3階
各線「浦和駅」西口より徒歩5分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

・電話:平日9:00〜12:00/13:00〜17:00
・メール:24時間受付
※土日祝祭日のご相談は、事前にご連絡ください。

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
6人
5人
http://tsukinomiya-law.jp/

事務所情報

つきのみや法律事務所
中村 弘毅(埼玉弁護士会)
所在地
〒 330-0063
埼玉県さいたま市浦和区高砂2-1-16浦和大熊ビル3階
各線「浦和駅」西口より徒歩5分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

・電話:平日9:00〜12:00/13:00〜17:00
・メール:24時間受付
※土日祝祭日のご相談は、事前にご連絡ください。

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つきのみや法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 不動産契約
  • 不動産・建築
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
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電話で問い合わせ
050-5347-0227

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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