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弁護士法人アットパートナーズ

大阪府 大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング25階

弁護士法人アットパートナーズの特徴・強み

◆労働/相続/企業法務/刑事・少年事件◆弁護士6名◆堺筋本町/徒歩1分◆パートナーのような弁護士として、“依頼者ファースト”で尽力します!

【当事務所のポイント・特徴】
①複数名の弁護士が在籍。多面的なサポートが強み
②刑事・少年事件においては、時間と労力を惜しまず対応
③平日夜間、当日相談も対応可

弁護士法人アットパートナーズは、堺筋本町駅から徒歩1分、大阪中心部のアクセス便利な立地にございます。完全個室の相談室を複数用意しておりますので、周りの目を気にせず、安心してご相談いただけます。

お急ぎのご相談にも柔軟に対応いたしますので、まずはお問い合わせください。

【インタビュー】
代表の足立 拓(あだち たく)弁護士にお話を伺いました

どこにも負けない「依頼者ファースト」

弁護士法人アットパートナーズ
(足立弁護士)

当事務所は、ご依頼をいただいた方にベストを尽くすことをモットーとしています。個人、企業を問わず、全ての依頼者様に寄り添い、パートナーのような弁護士として全力でサポートいたします

そのためにも、依頼者ファーストを貫きます。例えば、利便性。立地はもちろん、平日夜間や当日のご相談も柔軟に対応しています。2021年3月現在で弁護士は6名おりますが、弁護士、事務局メンバーどちらも適宜増員していき、より柔軟に対応できるよう体制を整える予定です。

また、弁護士への相談は、あまりされない経験だからこそハードルに感じる方も多いかと思います。相談しづらいと感じられるかもしれませんが、当事務所はあなたのパートナーでありたいと心から願っています。
全力でサポートさせていただきたいので、どうぞ一度、お問い合わせください。一度お話ができれば、当事務所の風通しのよさや、弁護士の話しやすさを感じていただけると思います。


あなたの人生に向き合います

また、常に依頼者様の目線に立ち、「依頼者様にとって、本当に最善の解決策は何か」を模索しています。ただ、それは「全てにYESと応えること」を意味しているのではありません。弁護士として、一つの事件だけを点として捉えるのではなく、依頼者様の人生全体を見て最善策は何かを考えています。

単に頼れる存在であるだけではなく、ご依頼をされた方との信頼関係を築き上げ、全ての方に「依頼して本当によかった」と思っていただけるような法律事務所を目指します


一つのご依頼に、事務所一丸となって対応

弁護士法人アットパートナーズ

当事務所には2021年3月時点で、6名の弁護士がいます。単純に作業ができる手数が多いことだけではなく、一つのご依頼に対して多方面から考えられることが強みです。

法律事務所には珍しく、弁護士の執務スペースにはパーテーションのような仕切りは設けていません。みんなが同じ空間に机を並べて働いているので、お互いに抱えている仕事の進捗を全員が把握できますし、何か悩むことがあっても、すぐに相談ができます。コミュニケーションは活発ですね。

また、事務局スタッフも含めて食事をする機会も多く、業務内外において、事務所全体として風通しがよい点も特徴の一つです。一人ひとりの依頼者様に対して、専任の弁護士と事務局スタッフがペアで担当する体制をとっており、事務所一丸となってサポートしてまいります


人の気持ちが考えられるメンバーと共に

依頼者様に対してはもちろんのこと、何事も相手の目線に立って考えることが大事だと思うんですよね。

私自身、若い頃はある夢を本気で追っていて、最初に卒業したのは商学部なのですが、のちに猛勉強の末に弁護士へたどり着いたという経緯があります。紆余曲折を経たからこそ、法律トラブルに巻き込まれて目の前で困っている方の気持ちに本気で思いを巡らせることができます。簡単に諦めるなんて、考えられないです。

所属弁護士には、人の気持ちを考えて行動してほしいと話をしていますし、実際の事件でいえば、少しくらい難しいと思っても果敢に挑戦してほしいと言っています。どんなに小さな証拠でも見逃さないような諦めない気持ちを持って、挑戦を続ける。そういうスタンスで、これからも一つひとつの事件と向き合っていきたいです。


 

大好きな大阪で、ご依頼者のために

弁護士法人アットパートナーズ

私はもともと鳥取出身なのですが、弁護士としてのキャリアは大阪から始まり、鳥取、東京、大阪と過ごしてきました。それぞれの土地でいまだに交流があるため、基本的にはどの事務所とも関係が続いており、ありがたいことに、全国に依頼者様がいてくださる状況です。全国出張に対応していることもあり、刑事・少年事件においては地方のご家族のもとにまで足を運ぶことも多々あります。

最終的に大阪の事務所にたどり着いたというご縁もありますが、大阪の土地柄や人が好きです。依頼者様も思っていることを明確に言ってくださる方が多く、コミュニケーションがしっかりとれるのが魅力です。
依頼者様との信頼関係をしっかり構築することは、どんな事件でも大事なのですが、大阪ではそれがスムーズに進められるように思いますね。


実績と知識を積み上げ続けて、レベルアップを

どんな職業でもそうですが、弁護士も、いつまでたっても勉強だなと思います。知識と経験を積み重ねることで、引き出しはどんどん増えていく。引き出しが増えることで、より最善の解決策が提示できるようになる。そんな日々を積み重ねています。

そういう中でも、より深く知識を身に着けていきたいと、相続、労働、企業法務など、ある程度取り組む分野は絞っていきたいと考えています。よりレベルアップすることができれば、どんな内容でも安心しておまかせいただけるからです。これからも、事務所全体として、着実に成長していきたいです。


安心してご相談ください

弁護士法人アットパートナーズ

弁護士の仕事で最も重要なことは、依頼者と一緒になって、直面する問題にぶつかり、一緒に悩み、考えることによって、そのストレスを少しでも軽減することであると感じています。まずは、その悩みを私たちに聴かせていただけませんか

決して諦めることなく、事務所全員の力を結集して、多面的に考えて解決を目指します。 どうぞ安心してご相談ください。



<写真について>
弁護士ドットコム撮影/弁護士法人アットパートナーズご提供


所属弁護士への感謝の声

「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。弁護士法人アットパートナーズの所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。

1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。

足立 拓弁護士への感謝の声

40代 女性

相談 債権回収 2018年5月に相談 投稿者イメージ画像

足立先生にお願いするきっかけは、前に勤めていた会社でお世話になっていた行政書士の先生から紹介していただきました。
かなりお忙しい先生と聞いていましたが、時間を作っていただき費用も最小限にしてもらったかと思います。
このタイプの相手は差押え出来る可能性も低い事なども最初の話でしっかり説明いただき、難しいかもしれない事も聞きました。
早々に相手には催促状を郵送してもらいました。
ただ先程も記入した通り、相手が職に就いてない可能性が高く全く返事もないままで、何か手がかりを…という状況で一時ストップしているところです。
弁護士の先生とはメールなどでやり取りもできますし、先生についての不満はもちろんありません。
最初に変な期待をさせず、相手から回収出来る可能性が低い事もしっかり説明いただいた事も信頼出来る一つです。

相談した出来事
お金を貸した相手の支払い、かなり前に調停で決まっていたが一度も支払われず逃げられている。その相談をし、弁護士の先生から催促状みたいな書類を郵送してもらったが、相手から一切返事もなく差押えするにも職に就いてるかも不明で、どうしようもない状態です。
その相手を知ってる人を探して何か手がかりを探してるのですが、なかなか難しい状態で探偵などに調べてもらうにも費用がかかりすぎるので泣き寝入りしないといけないのか…。
10年で時効とも聞いているので不安です。

弁護士法人アットパートナーズの取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 犯罪・刑事事件
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

弁護士法人アットパートナーズの所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数6

事務所概要

弁護士法人アットパートナーズ
足立 拓(大阪弁護士会)
所在地
〒 541-0052
大阪府 大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング25階
地下鉄堺筋線「堺筋本町駅」徒歩1分
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

平日9:00〜18:00
土日祝9:00〜18:00
定休日なし

備考
★新規でのご相談に関してのみ、土日祝も9時〜18時で対応しております。

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
6人
15人
http://atpartners-law.com/

犯罪・刑事事件

【粘り強く足を運ぶ″泥臭い″弁護活動】【迅速な初動対応】【熱い使命感を持って少年事件に取り組む】【弁護士6名+事務局15名できめ細かく対応】【初回来所相談無料】熱意と使命感に溢れた弁護士集団がフットワークとチーム連携を生かして依頼者の方の人生を守ります。

  • 初回相談無料
  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可
  • 分割払いあり

<アットパートナーズの5つの特徴>
①示談成立のために依頼者・被害者の方のもとへ何度でも足を運ぶ“泥臭い”弁護活動が信条
②弁護士6名体制。フットワークの軽い弁護士が揃っています
③刑事事件は迅速な初動対応が勝負。平日夜間や土日祝日のご相談にも柔軟に対応
④少年事件に強い使命感。更生に向けた支援にまで取り組んでいます
⑤弁護士と事務局スタッフがペアを組んできめ細かく対応します

刑事事件の弁護や示談交渉では、何度でも依頼者・被害者の方のもとへ足を運んでお話を伺い、想いを受け止め、そして伝える──“粘り強い”弁護活動が一番大事だと考えています。

小手先のテクニックでは被害者の方に誠意は伝わりませんし、依頼者の信頼を得ることもできません。アットパートナーズには、依頼者の方と被害者の方の間を取り持つためであれば地道で泥臭い動きをいとわない若き弁護士たちが揃っています。

弁護士法人アットパートナーズの特徴・強み、他事務所との違いとは──代表・足立 拓弁護士

昼夜を問わず依頼者や被害者の方のもとへと足を運ぶ姿勢を徹底しています

弁護士法人アットパートナーズ法律事務所

性犯罪や暴行、窃盗、住居侵入などの刑事事件の被疑者や被告人の方からのご依頼では、被害者の方との示談交渉にあたるのは弁護士の重要な役割です。最初から心を開いてくれる被害者の方はあまりいません。被害に遭われた際のつらい気持ちに真摯に耳を傾けることから始まり、依頼者に被害者の心身の状況を知らせて、誠意ある反省の言葉を受けてまた被害者の方にお伝えする。並行して、依頼者の親族の方からもお話を伺います。


何度でも依頼者と被害者の方のもとへ足を運び、思いを伝える──こうした泥臭い動きを繰り返していくことで、少しずつ閉ざされていた心の扉を開いていくことができます。


アットパートナーズの弁護士たちは定時の勤務が終わった後も、毎日のように事務所を飛び出し、依頼者や被害者の方のもとへと足を運んでいます。地道で労の多い動きをいとわない若い弁護士たちが揃っているのです。


逮捕後72時間以内の弁護活動が重要。迅速に対応できる体制を整えています

刑事事件で逮捕された場合は、逮捕後72時間以内の弁護活動が勝負の分かれ目。勾留されてしまうと逮捕されたことが勤務先に知られてしまい、社会的に大きなダメージを受けてしまうことになりかねません。できる限り早い段階で弁護士にご相談いただくことで迅速な対応を取ることができ、良い結果を得られる可能性が高まります。

アットパートナーズでは土日祝日の急なご連絡にもスタッフが対応。状況に応じて即日打ち合わせや即日接見などの迅速な対応を取らせていただきます。


少年事件や刑事弁護、弁護士としての使命を感じて日々の活動にあたっています

弁護士法人アットパートナーズ法律事務所

アットパートナーズには6名の弁護士が在籍。弁護士と事務局スタッフがペアで対応する体制を取って、きめ細かい対応が取れる体制を整えています。事務所内はオープンな環境となっており、弁護士同士で事件の情報を共有し、意見を交わし合う場面も日常的に見られます。


弁護士たちは大阪弁護士会の「刑事弁護委員会」や「子どもの権利委員会」の活動に熱心に取り組んでおり、捜査・公判・調書作成といった専門分野のノウハウを吸収。最新の動向にアンテナを張り巡らしています。


弁護士を志した想いとして、刑事事件の被疑者・被告人を守ることに情熱を傾ける者や、少年事件に携わることを自らの使命と感じて活動している者も。代表弁護士として、そうした弁護士たちが思う存分自らのポリシーに基づいた弁護士活動ができる体制づくりに力を注いでいます。


弁護士法人アットパートナーズ

刑事弁護の最新動向に詳しい太城 端仁弁護士

逮捕される前に“できること”があります。急いでご相談ください

弁護士法人アットパートナーズ

警察から連絡があって出頭を要請され、逮捕されるのではないかと不安を感じてご相談に訪れる方も少なくありません。その中で私達が依頼者に提供できる最大の価値は、「不安感の解消」だと考えています。依頼者の方の行為が刑法上の罪にあたるのかの検討から始まり、今後の流れを具体的に想定することで、どのような行動を取れば逮捕・起訴の可能性を減少させることができるのか、取調べの対応はどうすればよいのかなど、最善の手立てを一緒に考えていきます


例えば、事案の内容にはよりますが、警察から出頭の要請を受けてすぐに弁護人士選任届を出し、捜査機関ときちんと連絡を取ることで、容疑をかけられた事案に対してきちんと対処しようとしていると、意思表示をすることができます。そうすると、留置の必要性や、逃走や証拠隠滅を疑うに足りる相当な理由を減少させることができ、逮捕・勾留のリスクを下げることに繋がります。


逮捕・勾留された後で接見する際には、黙秘した方がいいのか、話すとしてもどの程度までに留めるのか、署名押印は拒否すべきかなど、取調べに対する向き合い方をアドバイスします。被疑者・被告人の方は連日取り調べを受ける中で、罵声を浴びせられたり、共犯者の供述内容をちらつかされたり、ときには「あの先生は取調べを長引かせて金を稼ぎたいだけや」などと弁護人への信頼感を低下させるような言葉を聞かされることもあります。


そうした被疑者・被告人の方を守るためには、取り調べの中でどのような不安を感じることになるのかを弁護人が先回りして考えることが大切です。日々状況が変化する中で、可能な限り接見に伺い、状況に応じた対応方法をご提示することで、依頼人の方との信頼関係を深め、不安感を解消できるように努めます。


刑事弁護の最先端の方法論の収集に努めています

弁護士法人アットパートナーズ

法律や制度の改正、捜査機関の対応、最近ではコロナ禍における取調べ対応やIT化に関する話も出るなど、刑事司法は時代と共に目まぐるしく変わっていきます。そのような変化にも常に対応をする必要がありますから、文献や公開されている判例を読むだけでなく、刑事弁護委員会にて、他の先生方の活動内容を聞くことも重視しています。無罪判決を勝ち取った裁判での証拠関係や弁護人の主張内容を詳細に検討をすることもあります。広く刑事弁護についての知見を集積することで担当する案件での弁護に生かすことができます。

依頼者が不安感を解消できるよう、逮捕・勾留を避ける、もしくは解放を目指す手立てを尽くし、示談が必要になれば誠意を尽くした対応をする。また、裁判になった場合には最新の動向をもとに証拠関係上最も有効と考えられる主張を展開する。泥臭い活動こそが刑事弁護の本質だと思います。依頼者の方の人生を守るために、事務所スタッフとともに弁護人として最大限の務めを果たしていきたいと考えています。


少年事件に強い使命感を持つ仁保 潤哉弁護士

熱心に自分に関わる“大人”がいることを実感してもらい、少年に変化が生まれるように

弁護士法人アットパートナーズ

少年事件で逮捕された場合は、勾留(又は勾留に代わる観護措置)後に家裁送致され、少年鑑別所における技官の調査や家庭裁判所調査官の調査等を経て少年審判が行われるという流れになります。そして、少年事件は、刑事事件とは異なり、裁判官が審判期日までに出てきた様々な記録(法律記録、社会記録等)に目を通しているため、少年審判ではすでに心証を形成しているのが通常です。そのため、ご依頼を受けた弁護士(家裁送致後は付添人)としては、審判までに、少年に事件について深く考えてもらうこと、示談を成立させること、学校や就労先と協議する等の環境調整をし、調査官や裁判官と協議したうえで、付添人の意見を説得的に伝えることが重要となってきます


傷害事件で逮捕された少年事件を担当した際には、被害者の方のもとへ何度も足を運び、示談交渉を進めました。被害者もご親族の方も当然、怒り心頭です。私は、被害者の方から、どのような被害を受けたのか、どれだけ迷惑を与えてしまったのかを詳しくお聞きし、それを少年に伝えます。被害者と少年のもとを行き来して話をするにつれ、少年の反省の気持ちが高まり、被害者の受けた被害というものを具体的に考えることができるようになり、謝罪文の内容も少しずつ変化していきました。被害者のご親族の方には弁護士が何よりも加害者に反省を促していることを理解していただき、最終的に相応の額で示談を成立させることができました。

また、別の事件では、少年が事件前に働いていた会社での仕事が続けられるように、社長に少年の反省状況等を伝え、最終的には、今後も少年の更生のために協力するとの意見をいただき、雇用を継続してもらえることとなりました。


また、たとえ遠方であっても、少年の実家を訪ね、生育歴やどのような生活をしていたのかについても詳しく調査を重ねることは必ず行っています。少年の性格や生まれ育った環境を深く理解することで、意見書の内容に説得力を持たせることができるのです。


少年事件は“後のこと”も大切。就労先の確保にも努めます

弁護士法人アットパートナーズ

もし少年院送致となった場合には、少年院を出た後にどのような生活をおくれるかが、その後の人生に大きな影響を及ぼします。私は、以前の勤務先で雇ってもらえるように働きかけたり、難しい場合は協力雇用主のつてをたどって就労先の確保に努めたりしています。弁護士がそこまで関わることは通常ではありませんが、事件を起こしてしまった少年も、どこかで責任ある大人が深く関わっていればそうした事態を避けることができたのではないかという思いが自分の根底にあります。自分が関わった以上、できる限りのことを尽くしたいと。


担当した少年にはその後も定期的に連絡を取っています。少年自身からこんな資格をとりましたと連絡を受けたときにはとてもうれしく感じます。また、逆に、再び非行を起こしてしまったとの連絡を受けることもあり、会いに行くと「すみません」と謝られたこともあります。それでも、自分に熱心に関わってくれる相手がいるんだと実感してもらうことで、少年の人生に良い影響を与えることができればという思いで日々の活動にあたっています。


弁護士法人アットパートナーズ

犯罪・刑事事件の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(ご来所いただいた方に限ります)
【事案簡明な事件の弁護士報酬の標準額】(税込) ■起訴前弁護・着手金:33万円〜
■起訴前弁護・報酬金:55万円~
*不起訴・略式手続などで終了した場合にお支払い頂きます。
■起訴後弁護・着手金:33万円~
*起訴前から引き続き受任するときは、2分の1に減額することができます。
■起訴後弁護・報酬金:33万円~
*無罪・執行猶予・減刑の場合など、成功の程度に応じてお支払い頂きます。
■勾留阻止/準抗告認容:22万円(成功報酬)
■勾留延長阻止/準抗告認容:16万5000円(成功報酬)
■保釈許可決定 起訴後勾留取消:11万円(成功報酬)
■接見禁止一部解除:5万5000円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~(成功報酬)
*人数に応じて定めます
■接見/裁判日当:
~2時間:1万1000円~3万3000円
2時間~:3万3000円~6万6000円
*警察署・裁判所等に出頭する場合に距離に応じてお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円〜
*実費は実額を頂きます。

備考 *事案簡明な事件とは、起訴前については事実関係に争いが無い情状事件、起訴後については公判終結までの公判開廷数が2ないし3開廷程度と見込まれる情状事件を言います。
*身体拘束からの解放手続(勾留に対する準抗告や保釈の申立等)や示談交渉の着手にあたっては、別途着手金をお支払い頂く必要はありません。
【事案簡明な事件以外の弁護士報酬の標準額】(税込) ■起訴前弁護・着手金:最低額を44万/協議の上定めます。
■起訴前弁護・報酬金:最低額を77万円/協議の上定めます。
*不起訴・略式手続などで終了した場合にお支払い頂きます。
■起訴後弁護・着手金:最低額を44万/協議の上定めます。
*起訴前から引き続き受任するときは2分の1に減額することができます。
■起訴後弁護・報酬金:最低額を44万円/協議の上定めます。
■勾留阻止/準抗告認容:22万円(成功報酬)
■勾留延長阻止/準抗告認容:16万5000円(成功報酬)
■保釈許可決定 起訴後勾留取消:11万円(成功報酬)
■接見禁止一部解除:5万5000円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~(成功報酬)
*人数に応じて定めます。
■接見・裁判日当:
半日あたり1万1000円~3万3000円
1日あたり3万3000円~5万5000円
*遠方の警察署・裁判所等に出頭する場合にお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円~
*実費は実額を頂きます。
備考 事案簡明な事件以外の事件とは、起訴前については事実関係に争いがあるその他複雑な事情や争点が見込まれる事件、起訴後については公判開廷数が2ないし3開廷を越える事件を言います。無罪を争う事件、裁判員裁判対象事件などがその典型例です。
【少年事件(家裁送致後)の弁護士報酬の標準額】(税込) ■通常の事件・着手金:22万円~
■通常の事件・報酬金:33万円~
■事実関係を争う、事案が比較的重大、環境整備が困難等の事情がある場合・着手金:33万円~
■事実関係を争う、事案が比較的重大、環境整備が困難等の事情がある場合・報奨金:33万円~
■観護措置取消又は回避:22万円(成功報酬)
■審判不開始又は不処分:33万円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~
*人数に応じて定めます
■接見・裁判日当:
~2時間1万1000円~3万3000円
2時間~3万3000円~6万6000円
*警察署・裁判所等に出頭する場合に距離に応じてお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円~
*実費は実額を頂きます。
*被疑者段階からの受任の場合には、上記刑事事件の弁護士報酬の標準額に準じて定めます。



報酬の種類について *着手金:事件を依頼したときに、その事件を進めるにあたって、委任事務処理の対価としてお支払いいただくもの。事件の結果にかかわらず、お返ししません。
*報酬金:事件が終了したときに、成功の程度(無罪、身柄釈放、執行猶予、減刑などの場合)に応じて、委任事務処理の対価としてお支払いいただくもの。
*日当:事件の処理のために事務所所在地を離れ、その事件等のために拘束されることの対価としてお支払いいただくもの。
*実費:文字どおり、委任事務処理のために支出する費用。交通費、通信費、記録謄写費用、鑑定料、宿泊費など。
弁護士報酬の支払時期について *着手金及び手数料:事件の依頼を受けたとき
*報酬金:事件の処理が終了したとき
*日当及び実費:支出する都度

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(ご来所いただいた方に限ります)
【事案簡明な事件の弁護士報酬の標準額】(税込) ■起訴前弁護・着手金:33万円〜
■起訴前弁護・報酬金:55万円~
*不起訴・略式手続などで終了した場合にお支払い頂きます。
■起訴後弁護・着手金:33万円~
*起訴前から引き続き受任するときは、2分の1に減額することができます。
■起訴後弁護・報酬金:33万円~
*無罪・執行猶予・減刑の場合など、成功の程度に応じてお支払い頂きます。
■勾留阻止/準抗告認容:22万円(成功報酬)
■勾留延長阻止/準抗告認容:16万5000円(成功報酬)
■保釈許可決定 起訴後勾留取消:11万円(成功報酬)
■接見禁止一部解除:5万5000円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~(成功報酬)
*人数に応じて定めます
■接見/裁判日当:
~2時間:1万1000円~3万3000円
2時間~:3万3000円~6万6000円
*警察署・裁判所等に出頭する場合に距離に応じてお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円〜
*実費は実額を頂きます。

備考 *事案簡明な事件とは、起訴前については事実関係に争いが無い情状事件、起訴後については公判終結までの公判開廷数が2ないし3開廷程度と見込まれる情状事件を言います。
*身体拘束からの解放手続(勾留に対する準抗告や保釈の申立等)や示談交渉の着手にあたっては、別途着手金をお支払い頂く必要はありません。
【事案簡明な事件以外の弁護士報酬の標準額】(税込) ■起訴前弁護・着手金:最低額を44万/協議の上定めます。
■起訴前弁護・報酬金:最低額を77万円/協議の上定めます。
*不起訴・略式手続などで終了した場合にお支払い頂きます。
■起訴後弁護・着手金:最低額を44万/協議の上定めます。
*起訴前から引き続き受任するときは2分の1に減額することができます。
■起訴後弁護・報酬金:最低額を44万円/協議の上定めます。
■勾留阻止/準抗告認容:22万円(成功報酬)
■勾留延長阻止/準抗告認容:16万5000円(成功報酬)
■保釈許可決定 起訴後勾留取消:11万円(成功報酬)
■接見禁止一部解除:5万5000円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~(成功報酬)
*人数に応じて定めます。
■接見・裁判日当:
半日あたり1万1000円~3万3000円
1日あたり3万3000円~5万5000円
*遠方の警察署・裁判所等に出頭する場合にお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円~
*実費は実額を頂きます。
備考 事案簡明な事件以外の事件とは、起訴前については事実関係に争いがあるその他複雑な事情や争点が見込まれる事件、起訴後については公判開廷数が2ないし3開廷を越える事件を言います。無罪を争う事件、裁判員裁判対象事件などがその典型例です。
【少年事件(家裁送致後)の弁護士報酬の標準額】(税込) ■通常の事件・着手金:22万円~
■通常の事件・報酬金:33万円~
■事実関係を争う、事案が比較的重大、環境整備が困難等の事情がある場合・着手金:33万円~
■事実関係を争う、事案が比較的重大、環境整備が困難等の事情がある場合・報奨金:33万円~
■観護措置取消又は回避:22万円(成功報酬)
■審判不開始又は不処分:33万円(成功報酬)
■賠償・示談・宥恕:11万円~
*人数に応じて定めます
■接見・裁判日当:
~2時間1万1000円~3万3000円
2時間~3万3000円~6万6000円
*警察署・裁判所等に出頭する場合に距離に応じてお支払い頂きます。
*実費は実額を頂きます。
■立会い日当:1回あたり5万5000円~
*実費は実額を頂きます。
*被疑者段階からの受任の場合には、上記刑事事件の弁護士報酬の標準額に準じて定めます。



報酬の種類について *着手金:事件を依頼したときに、その事件を進めるにあたって、委任事務処理の対価としてお支払いいただくもの。事件の結果にかかわらず、お返ししません。
*報酬金:事件が終了したときに、成功の程度(無罪、身柄釈放、執行猶予、減刑などの場合)に応じて、委任事務処理の対価としてお支払いいただくもの。
*日当:事件の処理のために事務所所在地を離れ、その事件等のために拘束されることの対価としてお支払いいただくもの。
*実費:文字どおり、委任事務処理のために支出する費用。交通費、通信費、記録謄写費用、鑑定料、宿泊費など。
弁護士報酬の支払時期について *着手金及び手数料:事件の依頼を受けたとき
*報酬金:事件の処理が終了したとき
*日当及び実費:支出する都度

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働

◆全国対応◆弁護士6名◆堺筋本町/徒歩1分◆残業代請求事件の受任実績は、年間250件以上!労働分野はおまかせください!

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【当事務所のポイント・特徴】
①残業代請求・未払い賃金の回収実績多数
②労働者側と使用者(企業)側、いずれの代理人も務めており、相手の出方がわかります
③複数名の弁護士が在籍。「依頼者ファースト」かつ多面的なサポートが強み

弁護士法人アットパートナーズは、労働分野の取扱実績が豊富な事務所です。特に残業代請求に関しては、様々な条件下において、数十万円から1,000万円代までの回収実績がございます。

退職代行、不当解雇、ハラスメントなど、他の問題もあわせて解決してまいりますので、安心しておまかせください。労働者側と使用者(企業)側、どちらのご依頼も対応可能です。

労働者側の残業代請求を含むご相談に関しては、初期費用はかかりません。

【インタビュー】
代表の足立 拓(あだち たく)弁護士にお話を伺いました

残業代請求は、おまかせください

弁護士法人アットパートナーズ
(足立弁護士)

労働トラブルにおいて、お一人で企業側と対峙することは、なかなか現実的ではないと思います。一方で、弁護士という第三者が介入することによって、驚くほどスムーズに進むケースは多いです。どうぞ安心してご相談ください。

当事務所は労働分野の中でも、残業代請求と未払い賃金回収について、集中的に取り扱っています。実際にご依頼いただいた方からは、以下のようなお声をいただいています。

「ワンマンな社長だから、絶対に払ってもらえないと思っていた」
「弁護士さんがいるだけで、全然対応が違うんですね」
「本当にお金が戻ってきて、嬉しいです」

回収額としては、数十万円から1,000万円代まで、幅広い額の実績がございます。年代や年収額、企業の規模を問わず、回収が可能な限り対応していますので、ご安心ください。


一つのご依頼に、6人分の発想を活かします

当事務所には2021年3月時点で、6名の弁護士がいます。単純に作業ができる手数が多いことだけではなく、一つのご依頼に対して多方面から考えられることが強みです。

法律事務所には珍しく、弁護士の執務スペースにはパーテーションのような仕切りは設けていません。みんなが同じ空間に机を並べて働いているので、お互いに抱えている仕事の進捗を全員が把握できますし、何か悩むことがあっても、すぐに相談ができます。コミュニケーションは活発ですね。

どんな事件でも6人分の知識と経験を活かせる環境を活かし、事務所一丸となってサポートします。


使用者(企業)側と労働者側、どちらの立場もわかる強み

弁護士法人アットパートナーズ

私は、弁護士として駆け出しのころに、使用者(企業)側からのご相談(企業法務)に多く取り組んでいました。使用者側と労働者側、両面からのアプローチ経験があるのが、強みの一つです。
使用者側で、就業規則のチェックや賃金規定制度の制定に携わっていたので、どんなものが証拠となり得るか、どんな論理で突かれると支払いを避けられないか、わかります。「ここがポイント」という勘所があるんですよね。

だから、タイムカードなどの明確な証拠がなくても、大丈夫です。“労働時間の証明ができる何か”を見つけられたら、問題ありません。
例えば、パートナーとのLINEやメール。「今から帰る」「まだ仕事中」など、やりとりの内容によっては、証拠として使える場合があります。

思わぬものが証拠となる場合もありますので、お一人で諦めてしまわずに、まずは弁護士にご相談いただければと思います。


どんなに小さな証拠でも見逃さず、諦めない

飲食店などの場合は、営業時間として明示している時間を労働時間として認めさせることができるケースもあります。一度、裁判で「実際の接客時間以外は休憩時間であり、労働時間ではない」と判断されそうになったケースがあります。どうしたらその見解をひっくり返せるか、悩み、考えました。

いろいろと考えた結果、インターネット予約に対応している点に着目しました。現在は飲食店や美容室、ネイルサロンなどの店舗において、インターネットで気軽に15分や30分刻みで予約がとれるお店が増えていますよね。その店舗でも、実際に15分前に予約を入れることができたんです。

そこで、「常にスタンバイしている状況と変わりがないことを意味しており、その時間は休憩時間にはあたらない」と主張しました。実際に、裁判ではこの主張が認められました。

「なんとかしたい」「なんとかして証明しよう」と色々な方面から考え尽くした結果、無事に残業代を回収することができて本当によかったです。どんなに小さな証拠でも見逃さず、諦めずに、全力を尽くしてまいります。


“依頼者ファースト”な事務所として

弁護士法人アットパートナーズ

ご相談いただいたら、まずはお話をよくお聴きして、できるだけ早い段階で「できる」「できない」を含めた方針を、明確にご説明いたします。ご納得いただいて初めて、そのとおりの方針で着実に進めていく、という進め方です。

強引に進めることは決してありませんが、生活に関わるご相談である以上、スピード解決も重要視しています

また、依頼者様は在職中の方が多いので、事務所で何度も打ち合わせをするよりは、進捗確認は電話やメールに留めるなど、負担にならない方法をとっています。打ち合わせをする場合も、21時、22時などの夜間もなるべく対応できる体制にしていますので、ご安心ください。


今後の生活を第一に考えたご提案を

労働問題の解決において一番大事なことは、依頼者様の今後の人生への影響に配慮することです。これからも長く続く人生の中で、依頼者様にとって大切なお仕事の継続、また、キャリアアップを考えたときに、今争うことがマイナスになるならば、時には「残業代請求をしない」という選択肢を提示する場合もあります。

例えば、業界がとても狭い場合。一度争うことで、将来的にその業界で働きづらくなる可能性がある場合は、その懸念については必ずお伝えしています。正しさとは別の問題で、現実的にあり得る話ですので。

弁護士として、一つの事件を点として捉え「経済的な利益」だけを見て判断するのではなく、「依頼者様の今後の人生全体の利益」を見て、最善策をご提案します。ただし、弁護士が最終的な判断を押し付けることは決してありません。依頼者様のパートナーとして共に考え、解決へ向かっていきたいと思っています。


私たちに、まかせてください

弁護士法人アットパートナーズ

私たちが心から願うのは、ご自身の生活を最優先に考えていただきたい、ということです。揉め事の部分は弁護士に渡していただき、今後(退職後)の生き方や働き方、仕事について次を見る時間をとっていただきたいです。休んでいる時間が長いほど、貯金もなくなってしまいますし、残業代請求で回収できるお金だけを当てにしていては、生活が苦しくなってしまうので。

ただ、法律業界とは関係がない一般の方にとって、「弁護士に相談すること」はどうしても負担に、ハードルがあると感じてしまうことだと思います。でも、ご相談いただければ、何かしらサポートできることがあるはずですなので、まずはお問い合わせいただきたいです。また、労働者側の残業代請求を含むご相談に関しては、初期費用はかかりません

あなたのパートナーとして全力を尽くします。どうぞお気軽にご相談ください。



<写真について>
弁護士ドットコム撮影/弁護士法人アットパートナーズご提供


労働の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 残業代請求に関する相談料は無料です。
着手金 無料
報酬金 回収金額の22%~(税込)

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 残業代請求に関する相談料は無料です。
着手金 無料
報酬金 回収金額の22%~(税込)

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

事務所情報

弁護士法人アットパートナーズ
足立 拓(大阪弁護士会)
所在地
〒 541-0052
大阪府 大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング25階
地下鉄堺筋線「堺筋本町駅」徒歩1分
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

平日9:00〜18:00
土日祝9:00〜18:00
定休日なし

備考
★新規でのご相談に関してのみ、土日祝も9時〜18時で対応しております。

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
6人
15人
http://atpartners-law.com/

弁護士法人アットパートナーズの取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 犯罪・刑事事件
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
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  • 行政事件
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電話で問い合わせ
050-5451-5008

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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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