弁護士法人リバーシティ法律事務所

千葉県 市川市 市川南1-9-23 京葉住設市川ビル5階

弁護士法人リバーシティ法律事務所の特徴・強み

◆市川/船橋/浦安で地域最大級◆離婚・相続は初回相談1時間無料◆経験豊富な男女8名の弁護士が、ワンチームであなたをサポート。全ての力を結集し、ベストな解決を目指します!

【当事務所のポイント・特徴】
①20代~60代まで男女8名の弁護士が在籍
②市川駅南口より徒歩3分、総武線沿線からのご依頼多数
③プライバシーを重視。完全個室の相談室を4部屋完備

当事務所は開設より20年。市川や船橋といった地域に根付く、地元密着型の弁護士事務所です。
在籍する8名の弁護士はそれぞれ、相続や離婚、不動産、知的財産権など注力分野を有しているので、身近な法律問題から高度な専門性を要する問題まで、幅広くご対応可能です。

一般の方が最も不安に感じていらっしゃる費用面については、わかりやすい料金体系をご案内しています。見積もりをご提示し、納得いただいてからご契約する形をとっていますのでご安心ください。
「弁護士に相談していいのかわからない」、「費用面が心配」と迷われている方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。

【インタビュー】
事務所のみなさまにお話を伺いました

ー梅村 陽一郎(うめむら よういちろう)代表弁護士
ー宮本 勇人(みやもと はやと)代表弁護士
ー荒川 俊也(あらかわ としや)弁護士


複数の弁護士がご依頼に向き合い、ベストな解決に導く

リバーシティ法律事務所
(宮本弁護士)

当事務所は男女8名体制。各自が精通した分野を持っているので、多方面からリーガルサービスを提供できるのが強みです。一つの案件に対して複数の弁護士が対応するので、それぞれの経験値やノウハウ、知見を集結して、ベストな解決法をご提案することができるのです。

一般的な法律事務所は、弁護士各自が執務室で仕事をしていますが、当事務所は皆で一緒に机を並べて仕事をしています。一人が案件を抱え込むことなく、随時、意見交換をして、お互いをサポート。注力分野や経験年数、歩んできたキャリアが異なる8名がワンチームで取り組むことで、8人以上の効力を発揮しています。

裁判所から破産管財人、個人再生委員、相続財産管理人、後見人などを多数任せられているのも、そうした実績が認められているからではないかと自負しています。


時代と共に変化するニーズに対応

リバーシティ法律事務所
(荒川弁護士)

各弁護士が注力する分野は、不動産取引(賃貸借・売買等)、知的財産権、企業再生・倒産、離婚、遺言・相続など多種多様です。法令改正の勉強や事例の検証も、一人ではフォローしきれない部分がありますから、データベースを活用して情報共有したり、週1回の勉強会を開いたりして、切磋琢磨しています。

ご相談の多い離婚や相続、債務整理といった案件はもちろん、知的財産権など比較的新しい分野のご相談もお受けしています。こうした時代のニーズに対応していけるのも、8名という少数精鋭だからこそかもしれません。ニーズの変化を読みながら、地域のみなさまの幅広い分野のご相談に対応してまいります。


公益活動にも積極的に取り組み、地域に貢献

リバーシティ法律事務所
(梅村弁護士)

当事務所では、法律の周知活動を行うことがトラブルの予防につながると考え、公益活動にも力を入れています。例えば、千葉県の県立高校や地方公共団体、消費生活センターでの講演活動など、要請があれば積極的に応じています。また、平成28年から現在まで通算14回にわたり、弁護士による無料の相続セミナーを市川や船橋で実施しています。相続はもちろん、遺言の作り方や後見制度、相続法改正と遺言など、わかりやすくお伝えしていますので、ぜひご参加ください。

弁護士が講演を行った後には、個別にご相談いただけるコーナーも設けています。そういうときは、特に連絡先をお聞きすることもなくざっくばらんにお話しているんです。そういうスタンスだからか、短い時間の間でもかなりご質問が多くあります。弁護士に話を聞いてみたい、相談してみたいという方は本当に多いんだなと感じます。地域貢献という意味も含め、事務所の中だけに留まらず、地域のみなさまとの交流の場を持ち続けていきたいです。

相手の目線に“合わせて伝える”重要性

ご相談やご依頼だけに留まらず、「伝える」機会が多いからこそ感じることですが、ややこしい法律問題を小難しく話しても興味を持って聞いてもらうことはできませんし、伝えたいことは伝わりません。

だからこそ、伝え方にはこだわります。例えば、ビジネスマン向けなら理論的にテキパキと、高齢者向けならわかりやすくゆっくりと。時には寸劇を披露しながらお話しすることもあるんですよ。当事務所の弁護士は、ちょっとした演技力も発揮する必要がありますね(笑)。

相手に合わせるということは弁護士として大事なスキルの一つで、どんな時も相手の目線を感じて話すことが重要だと思います


安心してご相談ください

リバーシティ法律事務所

法律相談の際も、わかりやすいご説明を心がけています。個室の相談室にはホワイトボードを設置し、図解したり、ポイントを箇条書きにしたりすることで、視覚的にもわかりやすくご説明しています。それによってご依頼者と私たち弁護士との共通認識が確認できるというメリットもあります。

弁護士に相談するのは初めてという方は、緊張してしまうかもしれません。でも、まずはご依頼者の話したいことを丹念に伺うというのが私たちのスタンス。当事務所が醸し出す風通しのよい雰囲気のおかげでしょうか、「弁護士って近寄りがたいイメージがあったけど、丁寧に話を聞いてくれるのね」とおっしゃる方もいます。お気軽にご相談いただければ嬉しいです。

離婚と相続のご相談は初回1時間無料です。お困りのことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。



<写真について>
弁護士ドットコム撮影


所属弁護士への感謝の声

「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。弁護士法人リバーシティ法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。

1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。

和田 はる子弁護士への感謝の声

30代 女性

依頼 離婚・男女問題 2013年9月に解決

離婚なので、感情的になることが多かったが、第三者として冷静に判断し、ご指導いただけたので良かった。
最初は一人で金銭や子供の面会のことで夫と離婚調停を通して話し合っていたのだが、なかなか話が進まず一方通行だったので、弁護士にお願いした。
弁護士のいろいろな経験と夫の性格を見極め、いろいろな解決策を出していただき、感謝している。
結果、離婚には至らなかったが、婚姻費用の増額に成功したので、満足しています。

相談した出来事
夫となかなか離婚できなかったので、離婚調停の同行を弁護士にお願いした。
結果、離婚に至っていないが、良い条件での別居になった。
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)

弁護士法人リバーシティ法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務

弁護士法人リバーシティ法律事務所の所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数8

事務所概要

弁護士法人リバーシティ法律事務所
梅村 陽一郎/宮本 勇人(千葉県弁護士会)
所在地
〒 272-0033
千葉県 市川市 市川南1-9-23 京葉住設市川ビル5階
総武線「市川駅」南口徒歩3分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

■電話受付時間
平日:午前9時30分~午後5時30分

■相談予約受付フリーダイヤル
24時間対応:0120-25-7378

■相談対応時間
平日:午前9時45分~午後5時30分
※離婚、相続、自己破産、個人再生の相談については、平日は午後8時まで、土日祝日は午前10時〜午後2時までです。
※事前のご予約をお願いいたします。

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応
8人
16人
https://www.rclo.jp/

相続

◆初回相談1時間無料◆市川/船橋/浦安で地域最大級◆相続の相談件数は直近2年で約150件!経験豊富な男女8名の弁護士が、スピーディーに円満な解決を目指します。

  • 初回相談無料
  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

①他士業と連携し、相続税や資産管理の問題もトータルサポート
②裁判官経験ありの弁護士も在籍。調停、訴訟もおまかせください
③わかりやすい料金体系。ご依頼前に、必ず見積もりをお渡しします

当事務所は市川駅南口より徒歩3分、市川・船橋・浦安地域最大級の法律事務所です。20代~60代まで8名の弁護士が所属しており、チームでご依頼をお受けします。多方面から解決の糸口を見つけられるところが強みです。

相続問題でお困りのことがありましたら、実績豊富な当事務所へご相談ください。終活の延長で遺言作成のご依頼も大歓迎です。
初回相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

【インタビュー】

複数の弁護士が関わることで、多方面から解決に導く

リバーシティ法律事務所

梅村 陽一郎(うめむら よういちろう)代表弁護士

当事務所の一番の強みは、8名の経験豊富な弁護士が在籍していることです。うち3名は女性で、年代も20代~60代と幅広いです。各自が精通した分野を持っているので、多方面からリーガルサービスを提供できます。さらにご依頼者との相性も考慮できるという面もあります。

一人の依頼者様に対して、主担当となる弁護士は1名おきますが、その弁護士だけで抱え込むことはなく、必ず複数の弁護士がご依頼に関わります。そうすることで、いろんな角度から解決の糸口を見つけられ、何がご依頼者にとってベストかを精査することができるのです。


少数精鋭の8名がワンチームとなって

ご依頼者には直接的には関係のないことかもしれませんが、個人でもなく、大人数でもなく、8名体制という利点は、意見交換したり、サポートしたりできる点にあります。法令改正の勉強や事例の検証も、一人ではフォローしきれない部分がありますから、データベースを活用して情報共有したり、週1回の勉強会を開いたりしています。

加えて、当事務所はそれぞれの弁護士が執務室にこもって作業するのではなく、学校の職員室のように、皆の机を並べて仕事をしています。独り言が聞こえるような距離ですから、誰が今、何に取り組んでいるのかわかりますし、こんな場合はどうすべきか、すぐに意見交換ができます。ご相談を受けている最中でも、参考になりそうな事例を担当した弁護士がいれば、すぐに呼び入れて見通しを聞くということもよくあります。とても風通しがいいんです。

また、相続に関して、直近2年間のご相談件数が約150件という実績は、個人プレーではなくワンチームで取り組むからこそなし得たことだと思います。裁判所から破産管財人、個人再生委員、相続財産管理人、後見人などを多数任せられているのも、そうした実績が認められているからではないかと自負しています。


総合的にベストな方法をご提案

リバーシティ法律事務所

ー荒川 俊也(あらかわ としや)弁護士

遺産分割に関しては、法定相続分は法律で定められているので、数字で配分するのは比較的簡単に見えます。ただし、当事者間の立場・関係性を考慮した配分をしようと思ったり、税務上のメリットを考えたりすると、単に数字だけで分割配分を決めるべきではない場合もあるんです。
税理士や司法書士と連携しながら、トータルで何がベストなのか考えるのが重要だと思います。

私自身、FP(ファイナンシャルプランナー)の勉強をして、世界24か国・地域で導入されているCFP資格を取得しました。弁護士がお金のエキスパートであれば、税理士などの専門家に対してもこちらからある程度のご提案ができますし、連携もスムーズにできると考えたからです。

例えば、工夫すると課税関係が大きく変わってくる代償分割*の場合には、FPの勉強が大いに役立っています。土地建物やマンションのような不動産が関わる遺産分割のご相談は多く、不動産事業者に関わってもらうことも多数。売却を視野に入れて、最終的な見通しがつくとスピーディーに解決できるのです。

ご依頼者はもちろん、それ以外の方にも有利な内容であれば受け入れられやすく、逆にそれを考慮しないとしこりが残ってしまうこともあります。遺産分割後ではなく、話し合いの中で税務面や不動産に関するご相談もしていただけるのは、ご依頼者から喜ばれているポイントだと思います

*代償分割:共同相続人のうち一人または数人が遺産を取得し、他の共同相続人に代償金を与える方法という遺産分割の方法で、不動産など遺産が分けにくいものの場合にこの方法をとります。


ご依頼者の想いを整理し、相手方も納得するように伝えます

相続のご相談の場合は、何かしらの怒りや不満を抱えてこられる方が多くいらっしゃいます。だからこそ、ご依頼者とのコミュニケーションを密にとり、丹念にお話を聴くということは常に心がけています。また、個室の相談室にホワイトボードを設置し、家系図を示したり、ポイントを箇条書きにしたりすることで、ビジュアル的にわかりやすくご説明しています。それによって、ご依頼者と私たち弁護士との共通認識が確認できるというメリットもあります。

お話をよくお聴きし、相手方がどんな方なのかイメージしながら、ご依頼者が不愉快に思う理由を探るようにしています。そのうえで、相手方を無用に攻撃する内容にないように配慮しつつ、ご依頼者の想いを相手方にお伝えするのが私たちの仕事です

紛争を抱えている状態は、ご依頼者にも相手方にもストレスになり、それが長期になればなおさら負担となります。できるだけ早期の解決を目指し、お互いが納得できる解決を目指しています。


遺言作成や任意後見など、生前対策もお任せください

リバーシティ法律事務所

ー宮本 勇人(みやもと はやと)代表弁護士

“終活”という言葉で表現されるように、近年は遺言作成のご依頼も増えています。当事務所ではご希望を丁寧に伺い、遺言書の作成から遺言内容の実現まで、弁護士が確実にフォローしております。弁護士法人として遺言執行を受任しておりますので、遺言執行者候補者が先に死亡してしまうリスクもありません。

親や兄弟、配偶者を持たないお一人様、親族がいても付き合いが希薄になっているという方、認知症などで判断能力が低下した場合、財産管理はどうなるのか不安に思う方もいらっしゃるでしょう。状況はご依頼者によって様々ですので、十分にお話を伺い、杓子定規ではなく、オーダーメイドでご案内いたします。


お気軽にご相談ください

相続問題でお困りのことがありましたら、実績豊富な当事務所へご相談ください。8名の弁護士が一丸となって、ベストな解決方法をご提案します。初回相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください

また、当事務所では、平成28年から現在まで通算14回にわたり、弁護士による無料の相続セミナーを市川や船橋で実施しています。弁護士が講演を行った後には、個別にご相談いただけるコーナーも設けています。相続はもちろん、遺言の作り方や後見制度、相続法改正と遺言など、わかりやすくお伝えしていますので、ぜひご参加ください。



<写真について>
弁護士ドットコム撮影


相続の料金表

項目 費用・内容説明
【料金について】 以下は全て「税別」です。

料金については、正式にご依頼いただく前に、必ず見積もりをお渡ししております。
ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
相談料 ■初回のご相談:無料(1時間まで)
・1時間を超える場合は、超過した時間30分ごとに5,000円

■2回目以降のご相談:30分ごとに5,000円
相続関係調査プラン(法定相続情報証明制度の申出プラン) ■相続調査:2万円+1通につき1,000円
・相続人の調査に必要な戸籍や住民票などの書類を取り寄せる弁護士費用です。
・基本料金として2万円、取り寄せた書類1通につき弁護士の費用として1,000円をいただきます。

■相続関係説明図作成:1万円
・法定相続情報一覧図(相続関係を説明する図面)を作成します。

■法定相続情報証明の申出:2万円
・申出書を作成し、戸籍謄本・除籍謄本、法定相続情報一覧図とともに法務局に提出します。
・その後、認証⽂付き法定相続情報⼀覧図の写しを受け取ります( 戸籍謄本・除籍謄本等が返却されます)。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続(遺産分割)の「交渉」プラン ■着手金:30万円
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■報酬:30万円+取得した財産の10%*
・*不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します。
・交渉が成立した際に発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続(遺産分割)の「調停・審判」プラン ■着手金:30万円
・交渉から引き続き依頼を受けた場合は15万円です。
・調停・審判通算5回分の出廷日当を含みます。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■出廷日当:1回あたり3万円(6回目以降)
・調停・審判通算6回目以降の日当です。

■出張日当:1回あたり5万円
・遠方の裁判所(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県以外の家庭裁判所)の調停・審判に出席する場合の日当です。
・出廷日当とは異なり、第1回目からいただきます。

■終了報酬:30万円+取得した財産の10%*
・*不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します。
・調停成立、審判確定により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
遺留分侵害額請求するプラン ・遺産分割の「交渉」「調停・審判」プランに準じます。
・調停が不調、不成立、取り下げにより終了した場合、その後訴訟などの裁判手続きが必要なケースもあります。
・裁判を行う場合には、追加着手金はいただきません。
遺留分侵害額請求されている 交渉プラン ■着手金:30万円
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■終了報酬:遺留分侵害額請求を受けた後、最終的に獲得することになった遺産の2%
・最低額は50万円です。
・交渉成立により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
遺留分侵害額請求されている 調停・訴訟プラン ■着手金:30万円
・交渉から引き続き依頼を受けた場合は15万円です。
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■出廷日当:1回あたり3万円(6回目以降)
・調停・審判通算6回目以降の日当です。

■出張日当:1回あたり5万円
・遠方の裁判所(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県以外の家庭裁判所)の調停・審判に出席する場合の日当です。
・出廷日当とは異なり、第1回目からいただきます。

■終了報酬:遺留分侵害額請求を受けた後、最終的に獲得することになった遺産の2%
・最低額は50万円です。
・調停成立、判決確定により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続放棄プラン ■弁護士費用:5万円
・ご親族など他の相続人と一緒に相続放棄したい場合には、追加1名あたり弁護士費用3万円です。
・弁護士が相続放棄申立書を作成します。
・弁護士が代理人として相続放棄を申し立てます。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

相続の料金表

項目 費用・内容説明
【料金について】 以下は全て「税別」です。

料金については、正式にご依頼いただく前に、必ず見積もりをお渡ししております。
ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
相談料 ■初回のご相談:無料(1時間まで)
・1時間を超える場合は、超過した時間30分ごとに5,000円

■2回目以降のご相談:30分ごとに5,000円
相続関係調査プラン(法定相続情報証明制度の申出プラン) ■相続調査:2万円+1通につき1,000円
・相続人の調査に必要な戸籍や住民票などの書類を取り寄せる弁護士費用です。
・基本料金として2万円、取り寄せた書類1通につき弁護士の費用として1,000円をいただきます。

■相続関係説明図作成:1万円
・法定相続情報一覧図(相続関係を説明する図面)を作成します。

■法定相続情報証明の申出:2万円
・申出書を作成し、戸籍謄本・除籍謄本、法定相続情報一覧図とともに法務局に提出します。
・その後、認証⽂付き法定相続情報⼀覧図の写しを受け取ります( 戸籍謄本・除籍謄本等が返却されます)。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続(遺産分割)の「交渉」プラン ■着手金:30万円
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■報酬:30万円+取得した財産の10%*
・*不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します。
・交渉が成立した際に発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続(遺産分割)の「調停・審判」プラン ■着手金:30万円
・交渉から引き続き依頼を受けた場合は15万円です。
・調停・審判通算5回分の出廷日当を含みます。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■出廷日当:1回あたり3万円(6回目以降)
・調停・審判通算6回目以降の日当です。

■出張日当:1回あたり5万円
・遠方の裁判所(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県以外の家庭裁判所)の調停・審判に出席する場合の日当です。
・出廷日当とは異なり、第1回目からいただきます。

■終了報酬:30万円+取得した財産の10%*
・*不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します。
・調停成立、審判確定により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
遺留分侵害額請求するプラン ・遺産分割の「交渉」「調停・審判」プランに準じます。
・調停が不調、不成立、取り下げにより終了した場合、その後訴訟などの裁判手続きが必要なケースもあります。
・裁判を行う場合には、追加着手金はいただきません。
遺留分侵害額請求されている 交渉プラン ■着手金:30万円
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■終了報酬:遺留分侵害額請求を受けた後、最終的に獲得することになった遺産の2%
・最低額は50万円です。
・交渉成立により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
遺留分侵害額請求されている 調停・訴訟プラン ■着手金:30万円
・交渉から引き続き依頼を受けた場合は15万円です。
・ご依頼を受ける際の弁護士費用です。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■出廷日当:1回あたり3万円(6回目以降)
・調停・審判通算6回目以降の日当です。

■出張日当:1回あたり5万円
・遠方の裁判所(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県以外の家庭裁判所)の調停・審判に出席する場合の日当です。
・出廷日当とは異なり、第1回目からいただきます。

■終了報酬:遺留分侵害額請求を受けた後、最終的に獲得することになった遺産の2%
・最低額は50万円です。
・調停成立、判決確定により発生する弁護士費用です。

■戸籍、住民票、登記事項証明書、固定資産評価証明書等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・手続に必要な書類を取り寄せた場合の弁護士費用です。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。
相続放棄プラン ■弁護士費用:5万円
・ご親族など他の相続人と一緒に相続放棄したい場合には、追加1名あたり弁護士費用3万円です。
・弁護士が相続放棄申立書を作成します。
・弁護士が代理人として相続放棄を申し立てます。

■戸籍等取寄せ手数料:1通につき1,000円
・相続人の調査の過程で戸籍等を取り寄せます。

■実費:実際にかかった額
・実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

事務所情報

弁護士法人リバーシティ法律事務所
梅村 陽一郎/宮本 勇人(千葉県弁護士会)
所在地
〒 272-0033
千葉県 市川市 市川南1-9-23 京葉住設市川ビル5階
総武線「市川駅」南口徒歩3分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
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■電話受付時間
平日:午前9時30分~午後5時30分

■相談予約受付フリーダイヤル
24時間対応:0120-25-7378

■相談対応時間
平日:午前9時45分~午後5時30分
※離婚、相続、自己破産、個人再生の相談については、平日は午後8時まで、土日祝日は午前10時〜午後2時までです。
※事前のご予約をお願いいたします。

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応
8人
16人
https://www.rclo.jp/

弁護士法人リバーシティ法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務

電話で問い合わせ
050-5451-0929

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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平日:午前9時30分~午後5時30分

■相談予約受付フリーダイヤル
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■相談対応時間
平日:午前9時45分~午後5時30分
※離婚、相続、自己破産、個人再生の相談については、平日は午後8時まで、土日祝日は午前10時〜午後2時までです。
※事前のご予約をお願いいたします。

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